最近 色のパッケージにハマっています
今日は資生堂「TUBAKI」について
みなさん使っていますか?
日本の女性「TUBAKI」使ってます?
資生堂は今年の3月2日に発売してから
約1ヶ月半で40億円の売り上げに成功しました
50億円の宣伝広告費を投じ
6人の女優をCMに起用したことで話題になりましたね
私も出たいものです
しかし、実は発売前に広告宣伝をしていなかった期間があったんです
全ては宣伝のおかげじゃないんです
それは「店頭のみのプレゼンテーション!!」
まさしく商品のパッケージのみの宣伝です
もう それだけで顧客の目を引き付けていたんですね
シャンプーやコンディショナーはだいたい白を基調とした
さわやかな明るい色が多いのですが
今回決定したのは「椿レッド」と呼ぶパールが入った
派手な「赤」を起用しました
これまでにない なでやかな曲線は新しさから目を引くだけでなく
店頭でも大きな存在感があったみたいですね
パールでさらに高級感を演出した「椿レッド」
椿の花を主要ブランドにしている資生堂ですが
そのブランドに使用されている
バーガンディレッドに近い色にしたそうです
椿の花びらをイメージした形は、女性のボディーラインの象徴
へぇ〜 な〜るほど
しかも この赤は何度も微調整を繰り返し到達したものだそうです
そしてつややかな金色で印刷された「TUBAKI」のロゴ
椿をトレードマークとする資生堂が社運をかけて発売する
「TUBAKI」
これからもチェケラ!です
今日は資生堂「TUBAKI」について
みなさん使っていますか?
日本の女性「TUBAKI」使ってます?
資生堂は今年の3月2日に発売してから
約1ヶ月半で40億円の売り上げに成功しました
50億円の宣伝広告費を投じ
6人の女優をCMに起用したことで話題になりましたね
私も出たいものです
しかし、実は発売前に広告宣伝をしていなかった期間があったんです
全ては宣伝のおかげじゃないんです
それは「店頭のみのプレゼンテーション!!」
まさしく商品のパッケージのみの宣伝です
もう それだけで顧客の目を引き付けていたんですね
シャンプーやコンディショナーはだいたい白を基調とした
さわやかな明るい色が多いのですが
今回決定したのは「椿レッド」と呼ぶパールが入った
派手な「赤」を起用しました
これまでにない なでやかな曲線は新しさから目を引くだけでなく
店頭でも大きな存在感があったみたいですね
パールでさらに高級感を演出した「椿レッド」
椿の花を主要ブランドにしている資生堂ですが
そのブランドに使用されている
バーガンディレッドに近い色にしたそうです
椿の花びらをイメージした形は、女性のボディーラインの象徴
へぇ〜 な〜るほど
しかも この赤は何度も微調整を繰り返し到達したものだそうです
そしてつややかな金色で印刷された「TUBAKI」のロゴ
椿をトレードマークとする資生堂が社運をかけて発売する
「TUBAKI」
これからもチェケラ!です
自然に周りに集まる色ってありますか?
無意識のうちに
気がついたら身に着けている色
この色ばかり気になる・・
そんな色があれば 少し意識して注目してみましょう
今日はグリーンについてお話しします
グリーンは自然の色
どんな建物にも どんなインテリアにも馴染む色
グリーンは
たくさんの人と調和することが得意です
また、周囲と一緒にいることが心地がよかったり・・
人と争うことは好みません
それは自分の気持ちの安定
リラックスしたり、心のスペースを
しっかり保っておくため
そんなグリーンは将来の方向性も
しっかりと見つめます
それもまた 気持ちのゆとりがあってこそできること
最近 グリーンが気になる・・・
今、気持ちの余裕を求めているのかもしれません
休憩する時間
プライベートなひととき
リラックス
気をつけなければならないのは
「自分の意見を表に出す」ことです
周りの人と協調することが得意なあまり
自分の意見や考えを言えずにいることはありませんか?
周りを優先にしすぎないように、調節をしましょう
まずは 日記を書いたり
信頼して理解してくれる人に伝えることから始めてみましょう
毎日が気持ちよく過ごせますように・・

無意識のうちに
気がついたら身に着けている色
この色ばかり気になる・・
そんな色があれば 少し意識して注目してみましょう
今日はグリーンについてお話しします
グリーンは自然の色
どんな建物にも どんなインテリアにも馴染む色
グリーンは
たくさんの人と調和することが得意です
また、周囲と一緒にいることが心地がよかったり・・
人と争うことは好みません
それは自分の気持ちの安定
リラックスしたり、心のスペースを
しっかり保っておくため
そんなグリーンは将来の方向性も
しっかりと見つめます
それもまた 気持ちのゆとりがあってこそできること
最近 グリーンが気になる・・・
今、気持ちの余裕を求めているのかもしれません
休憩する時間
プライベートなひととき
リラックス
気をつけなければならないのは
「自分の意見を表に出す」ことです
周りの人と協調することが得意なあまり
自分の意見や考えを言えずにいることはありませんか?
周りを優先にしすぎないように、調節をしましょう
まずは 日記を書いたり
信頼して理解してくれる人に伝えることから始めてみましょう
毎日が気持ちよく過ごせますように・・

ビールって飲みますか?
最近、私はもっぱら飲みます。おっさんです。
ではでは 何のビールが好きです?
私はエビス!はもちろん1番ですが、ん〜やっぱりモルツです!
今日はビールのことについてお話しします。
特に「缶ビール」について
缶には3種類あります
・ビール
・発泡酒
・第3のビール(ビール風味のアルコール飲料)
今年4月この3種類の人気度アンケートを行ったところ
1位ビール、2位は第3のビール、3位に発泡酒となったそうです
今まで2位であった発泡酒が、今では第3のビールのほうが人気のよう
それを知らしめたのが今年5月にアサヒからでた「ぐびなま」。
第3のビールです。
翌月、6月にはプレミアムビールである「プライムタイム」を続けて投入しました。
にしても、プライムタイムの「青」、衝撃的でしたよね。
ビールのカラーはいつも黄金色が定番。
それは、ビールの色と同色でしかも、味をイメージしやすくするのに
とても最適な色だからです。
アサヒの色彩戦略はこうでした
「ぐびなま」をめちゃめちゃ安っぽい色とデザインにしてまおう!
次の「プライムタイム」めちゃめちゃ高級にしてまおう!
というギャップを狙ったもの。
いかに安っぽくするかと色とデザインを考え、どう宣伝をしていくのかと考えついたのが「ぐびなま」のあのパッケージ、または小西真奈美ちゃんのリズミカルな宣伝文句
また、いかに高級感を見せるかと「プライムタイム」はあえて「青」を起用しました。
今までの定番の黄金色を用いず、補色である「青」の登場は想像もつかないもので、大衆は注目をしました。
また、ただの「青」では安く写ってしまのでその中に「パール」を使用し、コクが生まれ上質感を漂わす「青」が誕生したのです。
この見た目からでる「まろやかそう」「コクがありそう」というイメージと味もまたマッチしたのが成功だったようです。
色のイメージは気持ちまで変えてしまうんですね。
さてさて、今日はなんのビールを飲もうかな・・
最近、私はもっぱら飲みます。おっさんです。
ではでは 何のビールが好きです?
私はエビス!はもちろん1番ですが、ん〜やっぱりモルツです!
今日はビールのことについてお話しします。
特に「缶ビール」について
缶には3種類あります
・ビール
・発泡酒
・第3のビール(ビール風味のアルコール飲料)
今年4月この3種類の人気度アンケートを行ったところ
1位ビール、2位は第3のビール、3位に発泡酒となったそうです
今まで2位であった発泡酒が、今では第3のビールのほうが人気のよう
それを知らしめたのが今年5月にアサヒからでた「ぐびなま」。
第3のビールです。
翌月、6月にはプレミアムビールである「プライムタイム」を続けて投入しました。
にしても、プライムタイムの「青」、衝撃的でしたよね。
ビールのカラーはいつも黄金色が定番。
それは、ビールの色と同色でしかも、味をイメージしやすくするのに
とても最適な色だからです。
アサヒの色彩戦略はこうでした
「ぐびなま」をめちゃめちゃ安っぽい色とデザインにしてまおう!
次の「プライムタイム」めちゃめちゃ高級にしてまおう!
というギャップを狙ったもの。
いかに安っぽくするかと色とデザインを考え、どう宣伝をしていくのかと考えついたのが「ぐびなま」のあのパッケージ、または小西真奈美ちゃんのリズミカルな宣伝文句
また、いかに高級感を見せるかと「プライムタイム」はあえて「青」を起用しました。
今までの定番の黄金色を用いず、補色である「青」の登場は想像もつかないもので、大衆は注目をしました。
また、ただの「青」では安く写ってしまのでその中に「パール」を使用し、コクが生まれ上質感を漂わす「青」が誕生したのです。
この見た目からでる「まろやかそう」「コクがありそう」というイメージと味もまたマッチしたのが成功だったようです。
色のイメージは気持ちまで変えてしまうんですね。
さてさて、今日はなんのビールを飲もうかな・・

今日はアシスタントをさせてもらっているアトリエに行ってきました。
ココは子どものアトリエ
何百種類もある画材から子ども達は
好きなものを創っていくのです
子ども達って本当に 天才

想像もしないものをどんどん創ります
最近 また子どもたちの事件が多いので
アトリエの本部での問い合わせが多いそう・・
偉そうな政治家さんたちがメディアで
いじめ問題について議論しているけど
きっと改善しないだろうと思います
近くにいる私たちが
皆で協力しないかぎり・・
子ども達は 大人より言葉が少ないから
表現したいことも 表現しきれないのです
学校の図工の時間に「うまい」「へた」の評価をされるから
子どもたちは絵をしぶるのです
なんの条件もなければ 子どもたちは
天才のように無限の想像力を発揮します
塾なんか通わなくても頭はいいのです
それは 「知りたい」と思えば「自分」で考えるから
縛られるのが当たり前になっている最近は
「自分」で「考える」ことが難しくなっています
そこで このアトリエ
色や使う画材で表現されるのは「心」です
言葉がすくない分 感情に出したい彼等の
訴えを そっと絵や色を通して見守っています
今も、この先も子どもたちの「心」を理解したい
一緒にわかり合おうという気持ちを
大切にしていきたいと思います


